GUCCIグッチ8万円の高額スマホケース修理

馬蹄舎プロフェッショナルレザーでは、フルオーダーメイド革製品製作の高い技術力活かし
グッチスマホケースの修理サービスをいたしております。

当ショップ工房を名乗ってブランドコピー商品を販売する企業がございますので、十分にお気を付けくださいませ!
当ショップは、正規ブランド商品を修理対応できるレザーブランドショップでございます。


手帳型タイプ・ハードケース交換¥3,300(税込)

今回のグッチスマホケース修理内容は、グッチのスマホケースに大変多い症状です。
いわゆる「ケースツメ破損トラブル」でございます。
もちろんホールドするツメが割れてしまったので、高価なスマホ本体を取り付けることは不可能でございます。
しかし!
ツメが折れてしまっても、当工房で用意した新品ハードケース交換いたしますので、どうぞご安心くださいませ。

お修理例


お修理開始

今回のご依頼者様は、埼玉県吉川市S様より。
グッチスマホケースシリーズの中では
ハイグレード価格なGUCCIスマホケース
でございます。
S様!お修理ご依頼、本当にありがとうございます!

まずは現状ツメ割れの症状です。
このような症状のGUCCIグッチスマホケースユーザー様は多いのではないでしょうか?
「使えずにタンスの肥やし」なんてもったいないですよね?
安心してください!
当ショップなら使用できるように完全復活させます!

ケースを取り外します。
ケース取り付けてあった際のヨゴレを特殊な業務用クリーナーで落とします。
これも基本工賃内(¥3,300)で修理いたしております。

中のスエード部分のヨゴレ除去。
これも基本工賃内(¥3,300)で対応いたしております。

表面の生地もブラッシングと汚れクリーナ処理。
これも基本工賃内(¥3,300)で対応いたしております。

ハードケースを取付いたします。
市販品の接着剤では、ほぼ接着できませんし、すぐに剥がれます。
瞬間接着剤での取付、ハードケースのツメ修理は、もってのほか絶対にやってはいけませんよ!
瞬間接着剤が気化して、スマホ端末本体を溶かしてしまいます。
当ショップなら安心です。
特殊強力接着剤(オリジナルブレンド特注接着剤)で取付いたします。

お分かりかと思いますが、左の写真「純正はコーナー4角のみの爪ホールド」、対して右の写真「Bateishaハードケース」はボタン位置以外の全周サイドホールドタイプです!

ケースに付いた作業中のヨゴレや油分を除去。

 


お修理完了

まごころこめて修理いたしました。
「当ショップカード」「ヌメ牛革Bateishaロゴチャーム」「ヌメ牛革オリジナルねこ」「ヌメ牛革ハートチャーム」「ゴールドチェーン」をプレゼントいたします。

発送する梱包は、クラフト系ナチュラルスタイル・ラッピングです。
ヌメ革のタグをあしらって発送完了です。

 

 


今回の記事の修理を希望の方は

ブランドスマホケース修理価格と依頼方法について

ご相談、ご依頼ココロからおまちしております。

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